なぜ「モチベーションが保てない」のか?

こんにちは、永嶋泰子です。

少しずつ肌寒くなってまいりました。

季節の移り変わりを感じますね^^いかがお過ごしでしょうか。

今日は、「蒸しパンが食べたい」と息子のリクエスト。

昼下がり、一緒に黒糖蒸しパンを作りましたよ~。

粉をふるったり、計量カップに牛乳いれたり。

4歳の息子もがんばりました~!

なんかね、このひとときがとっても好き。

私にとって、これは「自分を愛しむ」ことなんです。

自分を愛しむ、というのは

心地いいを選びしながら、

一喜一憂しないあり方のこと。

なぜ、こんなことをしているのかというと、お金を生み出す私になるための第一歩が

心地いいを選びしながら、一喜一憂しないことだから。

そして私には理想があります。

「ママはあなたが行きたい道を応援するよ。

だからお金のことは気にしないでね」

と言えるママになること。

お金も親子の関係もどっちも私にとっては大切なこと。

だからこそ、

「お金を生み出す自分になりながら、

幼児期に息子と全力で関わりたい!」

それが私の本音でした。

おかげで、いまはすばらしい人や仲間に囲まれているんです。

本当にありがたいことに、人に恵まれているんですよね。

「人生って何?」っていう深い深い話から、自分の理想を気を遣うことなく語れる人たち。

安心して語れる場。

だから、成長するスピードがどんどん速くなっているんです。

「モチベーションが保てなくて、何事もつづけられません」

なんて言い訳、私は出てこないんです。

自分を愛しむ環境を調えたからなんですねぇ。

心地いい人づきあいを大切にし、自分が成長できるための環境をひとつひとつ地道に作れば。

今日は、自分を愛しみ表現(発信)でお金を生み出すこと

についてお話させていただきました。

メルマガでは、「子育てママがお金を生み出す習慣」をさらに具体的にお伝えしております。

永嶋泰子

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