いい子ちゃん辞めたら、人間関係ラクチンになった

自分らしさで「あなたに会いたい」と言われる発信を。

こんにちは、永嶋泰子です。

今日は、 息子の母になって5年目。


生まれてくれてありがとう!


息子を出産した経験が、自分を信じるチカラを高めてくれました。



うまくいくことも、うまくいかないことも
まるっと含めて「これでいいんだよ」と
自分を全肯定できるようになると、教えてくれたのでした。


そして



自分を信じ続けることで、どん底にいても望む人生を手に入れることができるんだと
身をもって体験したのでした。


これを心理学では

レジリエンス(逆境から立ち直ること)

と言います。


とはいえ、逆境から立ち直れず、「かわいそうなわたし」に酔ってずーーっと悲劇のヒロインを演じている人もいます。

わたしも、「かわいそうなわたし」でいたから、その気持ちわかる。

でもね、「かわいそうなわたし」でいたら、立ち直れないまま一生が終わってしまう。

そんな一生でいいの?

後悔しない?

いいえ、命が尽きるときにこう思うはず。

「もっと、やりたいことをやればよかった」と。

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やりたいことをふみ出す一歩として、自分らしさを出していくというのが
レジリエンスを生み出す原動力になります。

わたしは34年間、いい子ちゃんでいたから「自分らしさ」を出すことが
とても怖かったのです。

だけど、いい子ちゃんの殻をやぶらなければ「自分らしさ」を発掘することはできません!

永遠に。

結果、いい子ちゃんを辞めたら人間関係がラクチンになりました。

逆に、夢を語り合い、励ましあい、行動しあえる仲間に出逢えました。

オンラインで5時間語り合っても、語り足りない!

会うたびに、新しい発見と気づきを与え合える関係が!!

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息子の誕生日は、わたし自身が自分を振り返る日。

いい子ちゃんの殻をやぶって、自分らしさを取り戻した日。

いつもいつもありがとう。


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