これが、情熱を保ちつづけられる秘訣。

こんにちは!永嶋泰子です

21日にセミナーコンテスト広島大会が終わり、

ひさしぶりに、まーーったりとした日々を

満喫しておりました。

〇手作りホワイトソースからのグラタンづくり。

〇映画を観て涙・涙・涙…、

〇息子のほっこりするプレゼントetc

日常のあらゆることを満喫しておりましたーー!

あーー、幸せ。

これからチャレンジしたいこととしては

〇米粉でパンをつくる(炊飯器でできるそうですよーー)

〇映画『ゴッドファーザー』を観る(長丁場になりそう^^)

〇有機農業を学ぶ

〇たまった本をたくさん読む

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もう、山のように

たのしみなことばかり♡

それもこれも、

セミナーコンテスト(セミコン)で得られた

最大の学びが大きかったのです。

この学び、

理想のありたいキャンバスを描くうえで

超重要(←テスト出ます!!)。

なぜならば、

「しっくりしない」

「もやもやする」

の元凶になっているからです。

それは、

<問いかけ>するチカラ。

一言でいうと、

「なぜ?」と問うこと。

.

「え?それだけ??」

と拍子抜けしましたか??

いえいえ、

きちんとした<問いかけ>ができていないから

「しっくりしない」

「もやもやする」

といったように

悩みが次から次へと降ってくるのです。

.

さて、ここだけの話。

セミコンの講座がはじまった

5月は「出場をやめようかな~」

と思ったことがありました。

そもそも、セミコンに申し込んだのは

昨年の11月。

コロナウィルスの影響で社会が変わる中、

”いま、セミコンにチャレンジする意味はあるの?”

と自問自答する日々でした。

正直なことを言うと

情熱がなくなっていて(笑)

そんなときに

<問いかけ>をしてみたのです。

「なぜ、このセミナーをするのか?」

答えは、

セミナーを開催することで

悩むことにエネルギーと時間を

費やすのをやめる人が増える。

そして、

自分の人生を選ぶことに

自信が持つ人が増える。

そういう社会にしたい。

<問いかけ>が変わると行動が変わる

のを実感した瞬間でした!!!


多少きついことがあっても、

軸をぶらすことなく

やり抜くことができたのです!!!

<問いかけ>は、

モチベーションを上げ、

そして自分自身の軸をつくります。

さらに

<問いかけ>にはコツがあるんですよ~。

そのことについては

サイモン・シネックさんがTEDという番組で

語ってくれています。

そこで言われているのは、

心の内側から発せられる

「なぜ?」が大事だということ。

よくありがちな問いかけに

「なに」「どうやって」

があります。

くわしくは割愛しますが、

「なぜ?」の<問いかけ>が

行動をも変えてゆく。

サイモン・シネックさんの『TED』↓

https://www.ted.com/talks/simon_sinek_how_great_leaders_inspire_action?language=ja

なによりも私自身

この動画を観て

「なぜ、このセミナーをするのか?」

と日々、問いかけたのです。

その結果、

セミコン広島大会では2位に

なることができました。

さらに途中で投げ出さずに

やり抜くことができたのですね。

ご存じですか?

成功者の条件というのは、

「やり抜く力」だということを。

.

「あーー、こんな人生いやだーー」

「生き方を変えたい」

と思いながら、

多くの人が人生を変えられないまま終わります。

それは、

やり抜く力がないからです。

そして、

そのやり抜く力を身につけるには、

情熱を保つこと。

そのために

自分への<問いかけ>が欠かせないのです。

私たちは望めば

理想のありたいキャンバスを選べる。

ですが、

「理想ってなに?」

というのが、本音ですよね。

理想を知るには、

まずは自分を知ることです。

そのためには、

まず自分に<問いかけ>をすること。

「なぜ?」

という視点から

ぜひひも解いてみてくださいね。

ほんのちいさな問いが

自分を知るための出発点。

そして、

自分を知ることで

自分の価値観と向きあい

ブレない芯を持つことができる。

そうすることで

コツコツと積み重ねられ

自分への自信につながり

ありたい理想のキャンバスが

実現するのです。

いまの現実は問いかけが

発した結果です。

「しっくりしない」

「もやもやする」

ことが少しでもあれば、

<問いかけ>することで

現実を受け止めてみてくださいね。

<問いかけ>

の理想のありたいキャンバスを

より具体的に描いていきますから。

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